11時からの病院内覧会に行ってみることに。
satは東京から戻ったその足でそのまま空港から姪浜まで。
yumが迎えに来てくれて病院へ。

駐車場はすでの満車。スタッフの人なのか整理してて
空いたとこに案内され駐車。

地下から上って受付、診察室のあるフロアへ。
まぁ新築だけあって綺麗。広々してる。

説明会まで時間があったので、院内を見学する。
案内されて、診察室、分娩室、病室を一通り周る。
病室にはシャワー付いてるし、広いしすごい。
インテリアなんかは凝ってないけど、シンプルでいい感じ。

説明会は、先生と助産師が病院の考えなどの説明を。
面会は家族だったら24時間いつでもいいんだって。すごい。

転院しようかな。

痛みがひどくて、じっとしてても痛く運転も出来ないから
朝からsatが病院へ連れていく。
前回の女医さんは嫌だったから院長先生でお願いできるか聞いたら
希望は取っていないとのこと。

9:30前に着いたけど、結局診察受けたのは11:00。
運よく院長先生で、話をして、可哀想にと同情される。

痛み止めの薬止めを出してもらう。キシロカインゼリーを言って
ちょっとだけもらう。

またエコーしてもらって写真持らう。
順調に育ってるみたい。

痛みがひどくて、本当にヘルペスかなと思って
前回の検査結果が出てるということで電話で聞くと
やはり診察しないと教えれないということで
夕方、診察終了ギリギリに病院へ。

バイトみたいな女医さんにみてもらって、触診もせずに
話だけ聞いて、なんか曖昧な診察。

こういうのって信用なくすよね。

午前中に行くといっぱいだったみたいで
車を日産に出して午後から行くことに。

rinと一緒に病院へ。
順調だったみたいだけど、ちょっと頭は大きいんだって。
やっぱりエコーを見ると立派な物が付いてたみたい。

子宮がん検診の結果を聞くの忘れた。

satが朝から肘の病院に行って来て、家でyumとrinを拾って産婦人科へ。
あまり患者さん少なくて、あまり待たずに呼ばれる。

診察台でお腹出してエコー。
rinも興味津々でモニターを見てる。顔、心臓、手と先生も説明してくれて心音聞かせてもらう。
「性別見てみますねー」と先生が勝手に見だして、「付いてますね。男の子ですね。」と。
yumは「えっ、ほんとですか!?」ってびっくり。
「ここ。」ってモニターの印で丸を書いてくれて、なんか確かに何か付いてる・・・。

お腹尖ってなかったし、女の子と思ってたとこあったから未だに半信半疑。
yumとrinはちょっとがっかり、satはニヤケ顔。

家に戻って、お昼食べてsatはお仕事へ。

228g
BPD : 4.4cm
APTD: 4.4.cm
TTD : 4.0cm
FL : 2.3cm

co:【 -1 才 6 ヶ月 2 日

初期胎児ドックの受けた時に一緒に受けた絨毛検査で、ダウン症や18トリソミー、
13トリソミーなどの異常についての結果は検査後3日で判るみたいで、
検査前に、勘違いでこの結果については電話で教えてもらえると思っていたけど、
確認すると2人揃って通院しないと、この結果すら教えてもらえないとのこと・・。

ということはまた大阪に行かなきゃいけない・・・・。
8月にならないと2人で行くこと出来る日はなさげで、それだったらこっちで
羊水検査受けたのと変わらなかったじゃん・・・ってなっちゃう。

それじゃぁなんで大阪まで行ったか分かんないから、電話で無理言って
3日後に判る3つの異常に関しては、yum1人でもOKにしてもらって
yum一人で行くことに。

11時の予約に間に合うよう、7:30 博多発の新幹線に乗って行く。
10:40くらいに病院に着いて、話を聞く。
結果は、3つともネガティブ。とりあえず一安心。
ただほんとこの結果を聞いただけで、終了。

うーん、これだけのために・・・・。
まぁ、聞かないとわかんないし諦めるしかないな。

病院を出てなんばCITYでお土産を買い物して、
「バール オステリア ラ フォッリア デル ソーレ 」でランチ。